UQホルダー 18巻 仮契約に、夏凜の過去!UQホルダー設立の秘話!

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どうもタカナです。

10/9に講談社から発売された
赤松健さん作「UQホルダー18巻」の感想書いていきまーす。

 

話としては前回に引き続き
ネギ先生とエヴァちゃんのお話

やっぱりこっち側はハッピーエンドのルートでは無いので、
結構辛いお話。
明日菜もいないし、千雨さんや夕映にのどかもネギ先生を庇っていなくなってしまったので、
ネギ先生が頼れるというか心の拠り所に出来るのはエヴァちゃんの所だけと・・・・

まあ皆いなくなってしまっているのでネギ先生は結構自滅的な考えになってしまいますよね。
それでヨルダに飲み込まれてしまいますから、この世界救えねえ・・・

ネギ先生は自分がいなくなった時のために
フェイトに自分のDNA詳細を渡すんですが
まあ後の刀太くんですね。

それの使い方でエヴァとの意見が割れるンですが

そこで登場する初代UQホルダーメンバーがカッコいいんだなぁ
知らない顔二人いますけど
この頃には夏凜先輩にあってるけどUQメンバーじゃないのかな。

 

まあこれでフェイトとは道が違えて
過去編が終了という事で・・・・

いやーやっぱり過去編は面白かったですね
ほぼネギまの続きみたいなものですから。

 

そして刀太たちはヨルダ=ネギに勝つために
手っ取り早く仮契約で力を手に入れよう!!

という事になり
まずはキリヱと結ぼうとするんですが
時間停止との能力がブッキングして出来ないと、

なら九朗丸としちゃおうって事でします

アーティファクトはやっぱり剣関係の奴でしたね。

はてさてどんな能力なのか。

 

そして次は夏凜先輩も仮契約をして力をつけようと言う事で
雪姫と結ぼうとしますが、
夏凜先輩についている加護のせいで結べないと・・・・
その流れで夏凜先輩の過去話になるんですが

夏凜先輩はエヴァちゃんより生きている疑惑ありますね。
「エルサレムと銀貨30枚」ってあの人じゃないですか・・・

それにしても、この頃のエヴァちゃん悪い顔してるな

という感じで18巻は終わりです。

まだまだ物語の前触れって感じですね

それでは次はUQホルダー19巻でお会いしましょう

 

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